■ 担当している仕事 現在 私は既存店で最も店舗面積の広い、南海三国ヶ丘店2Fフロア ソファ、TVボードなどのリビング商品の販売管理をしています。仕事内容は、お客様のイメージされる生活環境を売り場(レイアウト)で提案、販売データに基づき、商品の入替、売り場の変更をする仕事をしています。 インテリアショップに行くと個々に特徴があり、店舗スタッフの個性があらわれています。 お客様に親しまれる売り場づくりを心がけ(安さ 楽しさ わんさか)をモットーに楽しみながら仕事をしています。
■ 湯川家具(yukawa)入社から現在までのハイライト 大学の卒業論文で、学校教育現場でのインテリアについて調べているうちに、家具に興味を持ち始め、家族にとっての家具とは?家庭用の家具の構造、ダイニング、リビング、子ども部屋etcそれぞれの環境でどのような配色で、明るさで、どんなインテリアを配置するのが好ましいのかを考えるようになり、インテリアショップで働きたいとおもい、湯川家具(yukawa)に入社しました。2004年泉佐野店オープニングスタッフとして、契約社員で採用され、婚礼タンス、ベッド商品の担当を任されました。覚えることもたくさんあり、お客さま応対のなかで、商品について聞かれたことなどを調べることで知識を深め、より質の高い販売員になるよう心掛けてきました。 湯川家具(yukawa)は、意欲的に仕事をしている人を認め、勤続年数を問わず昇進することができます。私自身も、2年間で人事異動を3度経験し、社員へ昇進し三国ヶ丘店の副店長経て庄内店店長として勤務しています。いまだに失敗することもあり、先輩社員や同僚に迷惑をかけていますが、温かく、見守っていただいています。
■ 先輩社員はどんな人 朝から有り余る力を「おはよう」と同時に平手で背中をたたく、「軽めに叩いただけやけど…」ズッシリ痛い。なにかあれば、“気合いだ”とアニマル浜口のような体育会系の、先輩がおられます。 仕事をするにあたって人間関係が大切になってきます。同僚上司とコミュニケーションがとれてないことには、仕事を潤滑にすることはできません。報告 連絡 相談、社会生活において大切なことでも、頼り無い人に相談したいとはおもわない。 いつも前向きな気持ちをもって、他に気配りができる、少々痛いコミュニケーションのかたちでも憎めない大きな存在が湯川家具(yukawa)にはたくさんおられます。
■ 最近の悩み 顔とひげが年々濃くなってきているのが悩みです。 |
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